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3Dスキャンから2D展開へ
ProCut 3D
2D展開ソリューションは
3Dスキャン技術を使用して曲面から2Dへ展開するためのシステムです。
家具製作、PPF(ペイントプロテクションフィルム)型紙設計、アパレル
あらゆる業界で必要とされる
“3Dから2Dへ”
の決定版ソリューション
こんなお悩み抱えていませんか?



型紙データがなく、毎回手作業でカットしている
複雑な曲面や自由形状が正しく展開できない
サブスクリプション費用から解放されたい
せっかくカッティングプロッタがあっても活用できず、時間も材 料もムダに…。
3Dスキャナーと既存のCADだけでは、製造や型紙に使えない、修正に余計なコストが発生…。
使用頻度が高くない月でも固定費がかかり、利益を圧迫、車種追加やアップデートで追加料金が発生、気づけば大きな負担に…。

2D展開ソリューションの3つの特徴
Point 1

3Dスキャナーベースで型紙を作成
従来の手作業採寸や型取りではズレや誤差が生じやすく、再調整やフィルムのロスにつながっていました。本ソリューションでは3Dスキャナーで対象物を高精度にデジタル化。
Point 2
専門ソフトで材料に合わせた歪みのない展開を
フィルムの特性や伸縮率を考慮せずに展開すると、施工時にシワや浮きが発生する原因になります。本ソリューションでは、専用の2D展開ソフトを活用し、PPFやラッピングシートといった材料の物性を加味した展開が可能。歪みを最小限に抑え、貼りやすく精度の高い型紙を作成できます。

Point 3

安心のトレーニング
3Dデータ未使用からでも始められる
「3Dデータなんて扱ったことがない」という方でも安心して導入いただけます。初期導入時には専門スタッフによる操作トレーニングを提供。3Dスキャナーの基本操作から展開ソフトの使い方、プロッタ出力まで一貫してサポートします。
よくある質問:Q&A
Q : 3Dスキャナーはどんなものがありますか?
A : 本展開ソリューションでは基本的にはハンディタイプの3Dスキャナーを推奨しており、低価格モデルからハイエンドモデルまで用途に合わせてご提案しております。
Q : 3Dスキャナーを使った展開以外の使い方はありますか?
A : はい。3Dスキャンデータからカスタムパーツなども作成することができます。車にジャストフィットする専用パーツなども追加ソフトウェアなく作成が可能です。また、パーツ作成に必要な3Dプリンターのご紹介も可能です。
Q : トレーニングはどのようなスケジュールですか?
A : 2日間のトレーニングを予定しており、1日目に基本的な3Dスキャナーの使い方とソフトウェアの使い方を行います。通常の会社だとここで終わりですが、弊社では2日目に、実際の用途に合わせて、スキャンとソフトウェアの使い方を実務の流れに沿って行います。
Q : ソフトウェアは買い切りですか?
A : はい。買い切りですので購入後の追加料金等はございません。
Q : 価格はおいくら?
A : お問い合わせよりご相談ください。

お電話でのお問い合わせ
☎
03-4400-6961
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